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  南塾はどんな塾  
伝統と実績の進学塾  
南塾は、有名中学・高校受験指導を専門とする進学塾です。過去半世紀にわたる歴史と実績を誇る、親子二代、三代にわたる伝統の進学塾です.創立以来、瀬戸、尾張旭地区の最も優秀な生徒たちをふくむ数多くの勉強好きな小中学生がこの塾の門を叩き、見事志望校合格の喜びとともに未来への輝く夢を抱きつつ巣立ってゆきました。
南塾の講師は、この伝統に決してあぐらをかくことなく、21世紀の新しい塾としてのさらなる飛躍を求めて、つねに教科指導法の研鑚に励み、生徒と一丸になったハートフルでエネルギッシュな授業に全力投球しています。
 
   
瀬戸南塾の特色  
講師は受験のプロ集団  
講師は指導歴10年以上のベテランが大半を占めます。講師一人ひとりが高度な受験テクニックをもち、子どもたちを志望校合格へと
導きます。
 
豊富な資料で的確な受験指導  
数多くの卒塾生たちによって築き上げられた豊富な有名中学・有名高校の受験資料をもとに的確な受験アドバイスを行ないます。  
習熟度別クラスで効率の良い学習  
受験コースでは習熟度別クラス編成(例 中3:2クラス・小6:2クラス)により自分の力に合ったクラスで、無理なく確実にレベルアップが
でき ます。
 
南塾独自の実力テスト  
全コースとも定期的に実力テスト、単元確認テストを実施し、生徒一人ひとりの学力定着度をこまめにチェックし、以後の学習指導に役立て ます。  
クラス担任・副担任制  
授業のみならず、学習方法のアドバイス、学期末ごとの保護者会、家庭連絡など、クラス担任が責任をもって生徒一人ひとりをきめ細かく指導して行きます。  
   
指導方針  
南塾の学習指導は、志望校合格に必要な学力を生徒たちに身につけさせることを、もちろん第一の目的としていますが、ただ受かるためだけの、いわゆる「受験テクニック」を教えることを必ずしもよしとはしません.むしろ、受験勉強を通して、ものを深く考える力、将来、より高度な学習で必要となる基礎知識、そして何よりも、困難な目標に向かって、決してへこ たれることなく努力する姿勢を体得させることかもっとも大切だと考えます。
 次世代をリードし、21世紀の日本のパイオニアとなる創造的な人間を育てること、すなわち「未来の人づくり」こそが私たち塾人に課せられた、そしてやりがいに満ちた仕事です。
 
南塾の歴史

昭和29年 3月 元西保育園(現市役所)にて一般社会人の英語教育機関として誕生
昭和36年 市内滝乃湯町に瀬戸市で初めての総合補習教室の塾舎建設。
「合理的スパルタ教育」と「社会正義に対する責任感育成」を塾のモットーとする。
昭和39年 保護者運営委員会の成立により現在地に円型塾舎完成。県下有名学習塾より成る愛知学習指導協会に模範塾と指定され塾長の南光雄、推薦されて会長の任につく。
昭和40〜46年 旭丘・明和等県下一流高校への進学率は連続6年県下の最高実積を確保。
東海4県下において唯一の総合塾舎を持つ南塾は健全な家庭教育の場として、保護者運営委員会の指導の下に、態勢の充実化に努力した。
昭和47年10月 NHKモーニングショー「子供のしつけ」、CBCワイドショー「合理的スパルタ教育」で当塾独自のユニ−クな教育路線が公的に取り上げられた。
昭和48年 6月 新館教室増築、南塾の教育方法か教育雑誌「塾友」に紹介される。
昭和49年 4月 NHK総合テレビ、塾教育に塾長教育理論散発表。全国から多大の好反響。

昭和50年 4月

愛知塾教育推進協議会に加盟、塾教育の中心的存在として高い評価をうける。
昭和52年 5月 中日新聞に塾長の「教育の正常化と塾」が大きくとり上げられる。
     11月 神奈川県小田原市アジアセンター全国塾教育研修大会で「地方都市における塾教育のあり方」を発表、多大の好反響を呼ぶ。
昭和53年 2月 NHN教育テレビ文化シリーズ「塾教育」に大さくとりあげられ、手づくりの庶民教育センターの様子が全国に放映される。
     10月 創立25周年記念式典.4半世紀の歴史を重ね、地域社会の教育に貢献。
昭和54年 3月 塾創立以来最大数の公立入試合格者171名を記録。
昭和57年 9月 全国私塾合同研修会で東海4県を代表して「ゆとりある教育の功罪」研究発表。
昭和58年 3月 東海中29名合格および、公立高校へ記録的合格者数を達成。
     9月 名古屋市全国塾数育研修大会で「塾生の学習環境について」を発表。
     12月 愛知塾教育推進協議会で“国語力をいかに身につけるか”塾独自のオリジナル教材発表。

昭和60年 東海テレビ「入試の実態と私塾の現況」で塾長が解説者として登場、放映される。
昭和60〜63年 県下私塾のモデル校として活躍、塾長各地で教育講演。進路資料の電算化完成。
平成元年 “塾教育の原点と今後についで”論文発表・・・組織機関紙
平成 2年 3月 有名私立中学入試研究会として県下有名塾11塾が集って踏青会を組織、塾長南光雄が会長に就任。
平成 3年 3月 塾長南光雄、愛知塾数育推進協議会理事長に就任。
平成 5年 2月 東海中31名合格。創立40周年に向けて塾生の合格実積が飛躍的に上昇。
平成 6年10月 創立40周年記念行事実施、記念誌発行、講演会開催。
平成 7年11月 国語教育講演会「いかにしたら子ども達の国語力を高めることかできるか」
                  講演者:林 四郎先生(筑波大学名誉教授)
平成 8年 6月 国語教育講演会「国語教育の昔と今」
         講演者:菅井建吉先生(愛知県国語文型研究会顧問)

平成10〜13年 愛知国語研究会(会長南光雄塾長)国語研究指定校として公私の現職教師との合同研究会に出席。塾教育の国語学習のあり方について研究発表。
平成16年 創立50周年。名門ラ・サール中学(鹿児島)に合格者を出す。
平成20年 東海高校3名、ラ・サール中学2名合格
平成21年 ラ・サール中学2名合格
平成24年 ラ・サール中学3名合格
平成26年 ラ・サール中学3名合格
平成27年 全国最難関 灘中学1名合格、ラ・サール中学3名合格
平成28年 ラ・サール中学1名合格(平成18〜28年 10年連続合計20名合格)
 
   
 
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